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雷雨

最近天気が不安定だ。
今晴れていたかと思うと雨が降り、大雨だったかと思うと晴れていたりする。

昨日のお昼前、ワタシは食料を調達すべく、近くのスーパーへ出かけた。
息子は塾。
娘は「きょうはお留守番しとく」。
外は曇っていたけれど、明るい。
雨が降らないうちにさっさと買い物に行っちゃおう。

さっと買い物を済ませ、袋詰めをしていると、急に店内が真っ暗になった。
停電。。。?のようだ。
広い広いスーパーでは外の天気がわからない。
スーパーの出口へ向かうと雨がどしゃ降りだった。
多分、雷のせいで停電になったんだろう。

で、雷大大大キライの娘のことが気になったので電話をした。
。。。つながらない。
3度程電話したけれどやっぱりつながらなかった。
ちょうど雨も小降りになってきたので、急いで帰宅した。

家へ帰ると娘は目がうるうるだった。
やはり、この辺りは全部停電だったようだ。
停電は一瞬だけだったけど。
昼間だったので、停電によって家の中が真っ暗になったりはしないのだが、停電になるくらいだから相当大きな雷だったのだろう。
きっと娘はひとりで怖かったんだろうな。

地球温暖化がちょっとずつ進んでいる影響なのか、最近こういう天気が多い。
暑い熱い日ざし、バケツをひっくり返したような雨、ドーンとインパクトのある雷。
歓迎したくないです。

もうすぐ夏休みが終わる。。。

夏休みも残すところあと1週間をきった。
子どもたちは,宿題のラストスパートだ。
そして,息子は夏期講習のラストスパートだ。

最近は学校の宿題もそう多くない。
算数や国語のプリントもやろうと思えば1日でできちゃうんじゃないかと思うくらいの量だ。
ウチの子は結構チマチマやっていたけれど。
去年苦戦した貯金箱は今年はない。
そのかわり,今年は絵を最低1枚。昨日は2人とも,絵を仕上げていた。

自由研究もあった。
息子のテーマは「打ち水」について。
打ち水の効果や方法などを1枚の紙にまとめていた。
もちろん,ネットで調べていた。
娘は「氷」
ジュースやお茶を凍らせて,融け方やお味をレポート。
そういえば,撮った写真はプリントアウトしたけれど,仕上がったのだろうか。。。

アソビらしいアソビは先週の淡路島旅行くらいだった。
アソビのプールも映画も行っていない。
何でも朝一番でスタートしたいので(混むからね),きょうは塾だとか,きょうはプール開放だとか,そんなことを言っている間に行く機会を失ってしまった。
まだ夏休みは残っているけれど,天気悪そうだし。息子もずっと塾だし。

そういえば,眼科とか,予防接種とか医者関係の用事もあったなあ。
全く行けてない。。。
緊急性がないだけに,後回しになってしまった。。。

それでも夏休みの残りはやっぱり気ぜわしい。
塾,宿題,習い事(来月発表会があるのだ),五木の模擬試験。。。
ワタシの歯医者と婦人科。。。
カレンダーに空白の日がないのだ。。。

淡路島その2

淡路島2日目。

朝6時頃、目が覚めた。
しかし、なんだか雷のような音が聞こえる。
カーテンをあけて外を見てみると、雨。
結構降っている。
この日は釣りをすると最初から決まっていたのだ。
釣りは中止かなあ。。。子どもたちはがっかりするかなあ。。。

しかし、チェックアウトする頃には雨もあがってきた。
少々曇ってはいたけれど、天気予報によるとこれから晴れてくるらしいし、やっぱり釣りをしようということになった。
福良のじゃのひれという海釣り公園へ。
ファミリーコースというのにすると、専用の釣り場で子どもでも釣れやすいよう、魚も予め放流してくれているらしい。
ワタシたちが到着した頃には、すでに1家族が釣りをしていた。
何だかどんどん釣れているようだ。
よおし、ウチも2本竿を借りて、レッツフィッシング。
鯛がいる場所と、イサキがいる場所があって、合計5匹まで釣っていいらしい。
まずは、息子とワタシが竿を持って糸をたらす。
程なく、息子が鯛を釣り上げた。
ダンナさんが慣れた手つきで釣り上げた鯛から針をとり、次のえさをつける。
次は娘の番。

しばらくして、ワタシも鯛を釣り上げた。
が、針がえらく奥の方へ入ってしまっていて(これは釣る人の引き上げが遅いかららしい。つまりワタシのせい?)、針をとるのにえらく難儀した。
そうこうする間に、娘が鯛を釣り上げた。
ダンナさんはワタシの鯛に苦戦しているので、ワタシが娘の鯛から針をとる。
「パクッ!」
一瞬、ワタシの指を鯛がかんだ。ちょっとだけ流血。うう。ワタシってどん臭いなあ。。。

鯛ばかりじゃなんなので、次はイサキを釣る。
さっきとは打って変わって、こちらはなかなか魚がかからない。
えさだけとられたりして、「うまくいかないなあ」なんて、のんびり釣りの時間を過ごす。
まだ晴れていないので、ラッキーなことに暑くない。つらくない。

結局1時間程で、30cmくらいの鯛を3匹、20cmくらいのイサキを2匹釣った。
きょうの晩ご飯は決まった。

せっかく来たのだから、もっと淡路島を堪能したい気持ちもあったのだが、
釣りの成果に満足してしまったのと、釣った魚が車にいる(もちろん、クーラーボックスにだが)と思うと早く帰って魚の処理をしなきゃという気持ちもあって、少々後ろ髪をひかれつつ、早々に淡路島を出発、家路につく。
「もったいない旅行だなあ。」と思うけれど、まあこれはこれでゆったりしていて、いい。かな。
魚をさばく力も残しておかないと。

家へ着いて休憩したあとで、家族全員で魚の処理開始。
台所中新聞紙を敷き詰め、ダンナさんと子どもたちが交代でウロコをとる。
ウロコがとれた魚をワタシががんばってさばく。
ダンナさんが釣りをするおかげで、下手ではあるけれどワタシは魚をある程度さばけるようになってしまった。

イサキを1匹丸ごとお刺身にして、鯛は半身をお刺身にして、半身はおすましに。
残りの魚は冷凍庫。
刺身を食べない娘も、自分の釣った魚は食べようねとみんなに説得されて一口ぱくっ。
おいしかったらしい。
自分の釣った魚をみんなで「おいしい」と食べたので、またまた娘は感動して泣いていた。

イベントは少ない旅行だったけど、とても楽しい時間を多く過ごせたと思う。
途中ハプニングもあったけれど、大満足の旅でした。

淡路島その1

毎年夏休みには家族でどこかへ旅行へでかけることにしている。
去年はダンナさんのマイルがたまったので、北海道へ。
今年もダンナさんのマイルがたまったらしいので、またまた北海道へ。。。
と思ったけれど、息子が受験生でなんとなく気ぜわしいので、今年は一泊で淡路島へ。
ダンナさんの会社の保養所が淡路島にあるので、早々に予約をとってもらった。

さあどこへ行こう。。。
淡路島にはちょこちょこと行くところはあるのだが、なかなか決まらない。
あれこれ迷った末、イングランドの丘へ行くことにした。
イングランドの丘といえば、コアラ。
本物のコアラを見に行こう。

早速コアラ館へ。
しかし、やはりといえばやはりなのだが、コアラという動物は動かない。
「ふーん、これがコアラか。」
という感じであっというまにコアラ館見学、終了。
でも、他にも動物はちょこちょこといて、動物によってはふれあうこともできたので、娘は楽しそうだった。
息子は少々、退屈そうだったかな。。。

ワタシはイングランドの丘へ行くのは2度目なのだが、以前来たときよりも大きくなっていて、ゆったりとしていた。
ぶらぶらと散策をして、自家製のアイスクリームを食べて、またぶらぶら散策。
1周したところで、時刻はもうすぐ15:30

もう1ヶ所どこか行こうか。とも思ったのだが、猛暑の中を歩き周って少し疲れたのと、早めにチェックインしてまだすいているであろうお風呂にゆっくり入りたいのとで、早々と保養所へ向かうことにした。
淡路島といってもナカナカ広い。イングランドの丘から保養所までは車で40分ほどかかってしまうのだ。

保養所はつい先日改装したこともあって、とてもキレイだった。
2年ほど前にも来たのだが、そのときと比べると全てが新しい。
スタッフの方々もとても親切。
食事は、淡路島の名物でもあるタマネギや魚がメイン。
タマネギは甘くて、ワタシのちょっと苦手とするあのタマネギ臭さがない。
魚は身がほくほく。お刺身も、煮魚も、焼き魚もおいしかった。
そしてなんといってもお安い。
こういうときは、素直にダンナさんに感謝なのだ。

食後は部屋でだらだら。食べ過ぎたので、もう動けない。
子どもたちは少々ハイテンションだったが、TVを見ながらゴロゴロしてたら大人も子どももいつの間にか眠ってしまった。
あーゆるゆる。うれしいな。
2日目の話は、またあした。

フィットネスクラブ

フィットネスクラブに入会した。
動機はいろいろ。
1 健康維持のため
2 運動不足の解消のため
3 ちょっと体をひきしめるため
4 ワタシの両親が通っていて、興味がわいたため

とにかく運動らしい運動は学生の頃以来、全くしていない。
学生の頃の運動もほとんど遊びだったから、ちゃんと運動したのかと言われると???
おかげで、ワタシの体には筋肉らしい筋肉はほとんどなく、ぷにょぷにょだ。
冷え性だし、肩こりもひどいし、もうこれはちょっとくらい運動した方がいいのは明白。
なので、随分いろいろ迷ったが、とりあえずちょっとだけでも通ってみる事にした。

でも、フィットネスクラブって行ったこともないし、何をすればいいんだろう。。。
基本的に「やりたいものをやればいい」のだろうけど、「何をやりたい」のかわからないゾ。

と、ジムの入り口には何やら端末が。
その端末で、どうしたいか(運動不足解消とか、肩こり解消とか)を入力すると、何をすればいいのか教えてくれる。
難易度(?)も3段階ある。できそうなものをすればよさそうだ。

とりあえずワタシは少し筋力をつけたいので、ジムのマシンに挑戦。
どのマシンをどれくらいやるか、端末が教えてくれたので、順にやっていく。
マシンの使い方はスタッフの方が始めにざっと教えてくださった。
ひととおりやって、もう少しできそうな気もしたが、無理しない。
あとは、他のマシンをちょっと試したり、ちょっとウォーキングをしたりして初日は終了。

他にもいろいろメニューがあって、何だか楽しそう。
エアロビクス、ヨガ、エアロバイク、スイミング。。。
最近ひとりで行動することがめっきりないので、何だかもてあましたりしないかなと思ったが、ひとりで来ている人ももちろんたくさんいる。
その辺は慣れの問題なんだろう。何とかなりそうだ。
せっかくだから、あれこれ試してみようと思う。

ざるラーメン

午前中、医者へ行ったら、昼になってしまった。
家に着くと子どもたちが
「お腹すいた~~」
医者へ行ってたので、買い物をしていない。
家にあるのは、インスタントラーメンとそうめん。。。

ラーメン食べたいけど、熱いのはイヤだな。。。
でも、そうめんの気分でもないな。。。

ということで、冷たいラーメンにすることにした。
以前、職場で誰かが作っていたっけ。(ワタシの職場は台所があるので、ラーメンくらい作れるのだ。)

インスタントラーメンを普通にゆがく。
横には氷水を用意。
ゆがいたお湯でラーメンのスープを濃い目に溶く。そして、氷を入れて冷たくしておく。
ゆがいたラーメンを水で洗って、氷水にちゃっぽん。
麺が冷えたら、水気を切って食卓へ。
ラーメンスープにつけて食べましょう。

初めて作った冷たいざるラーメン。
子どもたちも「おお~っ!」と言いながら食べてくれました。
なかなか新鮮でした。
お昼のメニューに旋風を巻き起こしたい方は、一度試してみてください。

注意:
半分食べると飽きてくるかも。。。
薬味を何か工夫したらいいかもしれない。
ちなみに、ワタシはやっぱりキャベツたっぷりの熱いラーメンが好き。

暑い昼下がり

娘のプールの日々も終わり、息子の夏期講習も小休止。
やっと本当の夏休みが始まった気分だ。

が。暑い。とても暑い。
7月はいつも程暑くなかったが、やっぱり世の中そんなに甘くない。
8月に入ると途端に暑くなった。暑い暑いいつもの大阪の夏だ。
昼間じっと座っていられない。
アイスノンやら保冷剤やら総導入して首にあててみたり、脇にはさんでみたり。
でも、そんなことでは追いつかない。

夜、涼しく眠りたいので、昼はなるべくエアコンはつけないようにするのだが、最近はワタシの辛抱がきかない。
だから、仕事があるときは
「やっぱり、暑いと仕事はできないよねえ。」
ということにして暑い時間に限定してエアコンをつけ、仕事をする。(しないときもあるけれど)

そして、子どもたちは宿題。
息子はこの夏は塾の宿題もこなさなければならない。量もそこそこある。
わからない問題もあって、ひどいときは「キーッ!」となっている。
先日、暑い部屋で宿題をやっているときは頭が茹っていた。
さすがに茹っている息子をみると
「やっぱり、暑いと勉強すすまないよねえ。」
と勉強をすることを条件にエアコンをつける。

そして娘は、仕方がないから宿題を始める。

静かな静かな昼下がりなのだ。

水泳教室が終わって。

5日間の短期水泳教室が終わった。
結局、娘は前より泳げるようになったのだろうか。
検証。。。

娘はクロールや平泳ぎの息継ぎがうまくできないようなので、水泳教室ではそこのところを教えてくれるものだとばかり思っていた。
しかし、娘の報告によると、けのびの練習をしたり、ヘルパーを背中につけてあおむけに浮かんだりばかりだと言う。
クロールや平泳ぎの練習に入る気配は全くないらしい。

ちょっとワタシと娘の抱いていたイメージと違う練習内容に?マークがついたので、教室に質問を投げてみた。
クロールは教えてくださらないのですか?

答えは、教室初日の娘の泳ぎを見ての先生の判断により、息継ぎよりもその前の段階のキックをもう少ししっかりと練習するということになったのだそうだ。
「基本をもっとしっかり」ということなのだろう。
先生の判断ならば仕方がないが、結局はクロールのクもさせてもらえなかった。
ちょっと、残念。

基本が大切なのはわかる。基本ができてないと、次に進んでもしんどいのもわかる。
ただ、今回の娘の目標は
「息継ぎができるようになる」
ことだったので、結果としてはしたいことが何一つできなかったことになる。
娘の想いと教室の想いがかみ合わなかったというだけのこと。
たった5日間であれこれできるわけでもないし。
でも、教室の想いもわかるけど、やっぱり今回は息継ぎを教えてもらいたかった。
結局、自分でやるしかないのか。。。って感じ。

とはいえ、娘は夏休み序盤の小学校のプール開放にて地道に練習をして、平泳ぎでは(1学期よりは)ちょっとだけ泳げる距離が伸びたらしい。
息子も6年生でやっと25m泳げるようになった。
娘も泳げるようになりたいと思って、これからも水泳の授業に臨めば、大丈夫な気もする。

短期水泳教室

昨日から娘は短期水泳教室に通っている。
娘が水泳教室に入るのは初めてのことなので、初日はワタシもお付き添い。
どのスクールバスに乗るとか、そういうこともちゃんと教えておかなきゃならないし。

水着に着替えて体操をする部屋へ。
もうざっくりとクラス分けがされてある。
幼稚園に行くか行かないかくらいの小さい子どもたちのクラス、小学生だけど水泳は少し苦手な子どもたちのクラス、もう普段の水泳教室にも通っているし短期の教室にも来ちゃったもんね。の水泳バッチリのクラス。。。

娘は水泳はちょっと苦手なの。のクラスにいた。
娘より小さい子もいるし、娘と同じ年の子もいる。
せっかくだから、教室の様子を見学しようと見学席へ行ったのだが、娘のクラスは見学席からはいちばん見えにくーい場所でレッスンしている。
。。。見えない。

仕方がないから、いちばん見えるおちびちゃんクラスを見学。
小さい子どもたちが、水の中を歩いたり、顔をつける練習をしたり。
何ともかわいい。
見学している親も何だか必死だ。
まあ、ワタシも息子が幼稚園のときに同じような経験をしているので、気持ちはわかる。

次に上手な子たちのクラスを見る。
クロールやらバタフライやら背泳やら、すいすい泳いでいる。
ワタシも水泳は苦手なので、すいすい泳げるってうらやましい。
ま、今さらがんばろうとも思わないけれど。。。

そして1時間のレッスンが終了。
娘も初日だったせいか、ちょっと疲れたようだ。
帰りのバスでも眠そうだった。
5日間の教室だけど、何かコツとかつかめてくれたらいいなと思う。

あわただしい夏。

何だか毎日あわただしい。
こんなに忙しい夏休みは初めてだ。
でも何が忙しいかと考えてみると、そんなに忙しいわけではない。
なぜ、あわただしいのだろう。。。

理由その1
子どもの出入りが多い。
昨年までと違って、今年は子ども達が積極的に学校のプール開放やら図書室開放やらへ出かけている。
息子と娘と時間が違うから、それぞれの予定を把握しようとすると、覚えなきゃならない時間がたくさんある。
学校へ出かけると友達と会う。会うと「きょう遊ぼ!」となるので、午後から遊ぶ。
当然のことだが、これも息子と娘とでは予定も違う。

理由その2
習い事の予定がいろいろ。
息子は毎日ではないけれど、塾の夏期講習。
娘はピアノの発表会。
その他にも、来月の息子と娘のドラム&ピアノのアンサンブルの発表会にそなえて練習がちょこちょこ増える。
来週は娘の短期スイミングスクールが控えている。

理由その3
ワタシも何だか予定がちょこちょこ。
夏休み中の仕事は在宅勤務なので、仕事での拘束時間は少ないのだが、歯医者に行ったり、DTPの講座に参加したり、スポーツクラブのお試しレッスンに行ってみたり。

子どもたちが忙しいからといって、ワタシは特に何をしているわけでもない。
ピアノのレッスンは送迎が必要だけど、その他は自分で行って自分で帰ってくる。
子どもたちも大きくなって、ある程度は放っておけるようになったことだし、子どものことはある程度子どもに任せればいい。
そうすれば、もうちょっとゆったりできそうなものだけど、やっぱりついつい子どものスケジュールに合わせてしまう。
そして隙間をぬうように、自分の予定を入れる。

考えてみると、自分で自分を忙しくしているなあ。
でも嫌々しているわけではないから、仕方がないか。
これが今のワタシのペースで、何やかんや言いながら、気分的にはこれがイチバン楽なのだ。

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