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梅酒

梅酒の季節だ。
ウチも2年に1度の割合だけど、つけている。
毎年つけるほど飲まないし、かといって、ないとなんだかさみしい。
夏場のちょっとだるいときなんかに飲みたくなったりするのだ。

梅酒をつけるときは、氷砂糖の量をどれくらいにするか、いつも考えてしまう。
梅の入っている袋に記載されているレシピ、ホワイトリカーに記載されているレシピ等々あれこれ参考にするのだが、不思議とどれもこれもばらばらだ。
少ないものは200g、多いものは1kg~1.5kg。。。どないなん!!
。。。要するに、「自分の好きな甘さでどうぞ。」ということなのだろうと最近やっと気付いた。

ワタシは甘すぎず、かといって(梅酒に関しては)甘くないのもものたりないので、ここ2,3回は700~800gくらい入れている。
(もちろん、梅は1kg、リカーは1.8リットルです。)
今年は、はちみつ梅酒に挑戦。
でも、全部はちみつにして失敗したら悲しいので、氷砂糖と半々の量にした。
はちみつ梅酒というよりは、はちみつ風味梅酒かな。
どんな風にできるのだろう。。。できあがるのが楽しみだ(^-^)。

ブランデーなんかでもしてみたいけど、そんなに梅酒ばかり飲むわけではないので、一度市販のものを試してみてから、来年にでも、挑戦しようかな。
梅のシロップなんかもやってみたい。黒酢につけるのも何だか夏場には体によさそう。。。
でも、ここらへんは作るだけで終わってしまいそうなので、なかなか一歩が踏み出せないワタシなのだった。

披露宴

今TVでは、フジワラノリカさんとジンナイトモノリさんの結婚披露宴が放送されている。
さっき、ゴウヒロミさんがお嫁サンバを歌っていた。
とても楽しそうな雰囲気で、こちらまで楽しくなってしまう。
世間では何だか最近暗い話題が多くて、こちらまで何だか冴えない気分だったけど、このTVを見てちょっと楽しい気分。
最近はあんまり派手な結婚は流行らないし、番組自体は、どうしてもTVだからつまらない演出も多いし、何故司会がトクミツさんなのか?だしで、あんまりじーっと見る気はしないけれど、たまには、こういう披露宴があってもいいのかなと思った。

余談ですが、今日はウチも結婚記念日です。。。

オープンスクールへ行った

この土日は見ておきたい中学がオープンスクールを催していたので、遠足気分で見に行ってきた。
体験学習なんかもあったけれど(要予約)、予約はせずに今回は見るだけ。
あと、通学にどれくらいの時間がかかるのだろうとか、そういうことも調査しておこう。

土曜日のA校は、地下鉄に乗って、一度乗り換え。
でも乗り継ぎのために、少々回り道となる上に、途中で電車の連絡があったりして、待ち時間も発生。
1時間強かかった。
ちなみに、学校は最寄駅より徒歩3分。
広くて、緑が多くて、迎えてくれる学生たちも元気で明るくて、イイ感じ。
体験学習を見学することができなかったのだが、学校のいたる所にこの学校の学生がいて、何だか活気があった。

日曜日のB校は、地下鉄と私鉄を乗り継いで行く。
電車に乗っている時間はそんなに長くないのだが、駅を降りてから徒歩約20分。
やはり1時間かかる。
芝で覆われたグラウンドがとてもキレイ。伝統校だなあ。。。って感じ。
こちらは体験学習を見学することができた。
数ある教科の中から理科の実験を見ることにした。
内容は「-200℃の世界」。
TVででんじろう先生がやっているような感じで、親も子どもも楽しく見ることができた。
体験学習に参加しなくても、参加者と同じように見ることができて、ちょっと得した気分。
A校と違って、学生があまりいなかったので、学校の雰囲気は少しわかりにくいかな。

ひとくちにオープンスクールといっても、学校によって(2校しか行ってないけど)いろいろ違いがあっておもしろい。
「とにかく、気になる学校へは足を運べ」
といわれるのがわかる気がする。

それにしても、やはり人は多かった。
みんな、ご苦労様です。。。

ピアノの調律

我が家にピアノがきて、3年がたった。
そして、今年もピアノの調律の季節がやってきた。
1時間かけて、少しずつではあるけれど狂っている音を元にもどしていく。。。
なんとも、繊細で緻密な作業だ。

ワタシもギターのチューニングならやったことは、ある。
シロウトだから、チューニングをしながらも、ちゃんとできているのかなんて???だった。
「まっ、こんなもんかな。」の世界。
だから、調律師さんってすごいなと思う。

調律をしてもらっている間は、ワタシは席をはずしているのだが、調律が終わる頃には調律師さんは曲をさりげなく、弾いてくれる。
曲が流れると、ワタシは麦茶を入れて部屋へ持って行くのだが、実は毎回何を弾いてくれるかひそかに楽しみにしている。
去年は久石譲の「Summer]。
今年はショパンの「別れの曲」。
「サワリの部分しか弾けないんです。。。」
と謙遜してらっしゃったが、我が家のピアノからあんなにキレイなメロディが流れるのはなんとも心地よい。

ワタシも月に1度くらいは古い楽譜をひっぱりだしてピアノを弾いてみるけれど、全然美しくない。
月に1度しか弾かないので、ちっとも上達しないし。(当り前。。。)
ちなみに、今はベートーベンのピアノソナタ「悲愴」を練習中。
せめて、つっかえないように弾けるようになりたいです。。。

今年度の授業参観1回目

新しい学年になって初めての参観日。
息子は作文の発表。娘は算数らしい。
例によって、1時間の前半と後半に分けて、2人の授業を観るつもりだ。

6年生になった息子は
「観に来なくていいよ。」
という。
高学年になると「来なくていい」と言う子どもはちょこちょこいるらしい(男子が多い・ワタシの統計)。
ワタシ:「まあまあ、そんなこと言わんと。」
息子:「じゃあ、後半に来ていいよ。」
。。。きっと、前半に息子は発表するのだな。
なるほど、前半にこっそり観に行こう。。。(母がそうすることは、きっと息子にはばれてるけれど)

授業開始から5分遅れて教室に到着すると、まさに息子が教壇に立って発表をするところだった。
よしよし、間に合った。。
と、突然息子はワタシが来たのを察知したのか、こちらを見る!
目が合ってしまった!!!
あわてて隠れるけれど、もう遅い。。。

しかしその直後、廊下で別のお母さんに
「今年は一緒のクラスだねえ。」
と声をかけられ、お返事をしているうちに、息子の発表は終わってしまった。
。。。全く聞けなかった。

なんでも、息子は発表直前にクラスの子にワタシが来たのを教えられたらしい。
ウチに遊びに来たことのない子なのに、どうして、ワタシが息子の母だとわかったのだろう。。。

娘の方は、普通の算数の授業だった。
割り算のひっ算の授業だった。
ほんとうに普通の授業だった。気の利いたコメントができない。
でも、ちゃんと観てたからね。

もの忘れ

昨日の朝,思いついたブログのネタ。
さて,夜ブログを更新しようと思ったら,あらら。。。
なんだったっけ。。。???

ブログに限らずこんなことはしょっちゅうある。
何かをしようと台所へ行ったのに,あれ?何をしに来たんだろう。。。
もう一度台所へ入るシーンから。。。ああ思い出した。

買い物に行く前は,
「あれと,これと,そうそうあれもなかったから買っておかなくちゃ。」
。。。スーパーから帰ると,1つ足りない。
たいがい,すぐにはいらないけれどあった方がいいもの(のりの佃煮とか,ストック用のボディソープとか)なので,もう一度買い物に出かけなくては。。。ということにはならないけれど。

買い物前に買わなきゃいけないものをメモをとったりもする。
そのメモをちゃんと持っていけばいいのだが,書いたことで安心してしまって,メモを持っていくことを忘れたりすることもしばしば。
そういうときはウチの場合は娘かダンナさんに覚えてもらう。
でも,ダンナさんとお買い物に行くと,今日の食材とは違うもので買い物カゴがいっぱいになるので,しょっちゅうは使えない。

それにしても,昨日のブログのネタは「これはイイかも」とちょっと思っただけに,ちょっとクヤシイ。
以前は,ブログネタのメモをもとったことがあるのだが,あとでそのメモを見ると「ちょっと違う。」
やはり,思ったことを思ったときに。。。が忘れなくていちばんいいのだ。

五木の模試2回目

6年生になって2回目の五木の模擬試験が先日あった。
最近、少し受験に対するやる気が減少中の息子。
「あーめんどくさい」
といいながらも、参加した。

朝、息子を会場まで送り、一旦帰宅。
試験の終わる頃にまたまた会場までお迎えに行く。
片道約50分。もう少しウチから近い所にも学校はあるのに、いちばん近い会場はここ。
なかなか世の中うまくいかない。
でも、お迎えに行くと、同じようにお迎えに来た保護者がたくさんたくさんいる。
これから益々試験を受ける子どもたちも増えることだろう。
息子も会場で、同級生数名に会ったと言っていた。

試験は「難しかった」らしい。
まあ、受験なのだから仕方がないかな。習ったことは出てくれないみたいだし。
小学生も大変デス。。。
ワタシは送り迎えと、ご飯ちゃんと食べさせるのと、たまーに質問(勉強やら、ちまたの話題やら)に答えるくらいしかしてあげられない。(何とか答えてあげられている。今のところ。)

でも思えば、中学受験って、こうして親子であれこれできる、最後の機会かもしれない。
特に母親と息子の場合は。
高校受験となると、もう、子どもは自分で動く。親よりも友人や塾が中心だろう。

試験の後、ラーメン屋さんで昼食をとったが、店には同じようなグループが多数。
母親と息子、父親と息子、母親と娘。。。(父親と娘のペアはあまり見かけなかったかな。そういえば。)
ウチは娘も一緒だったので3人だったけど、まわりの親子のお食事シーンを見てそんなことも思ったのだった。

母の日

きょうは5月の第2日曜日。母の日。
今年は、娘がとってもはりきってくれました。

朝6:00
きょうは息子の模擬試験があるので、7:00に出かけなければならない。
日曜日なのに、娘は朝起きてトーストを焼いてくれました。
食パンにちょっと細工をして焼いたトーストには大きなハートマーク。
かわいい朝ごはんでした。写真撮っとけばよかった。。。

息子を試験会場まで送って行って、一旦帰宅。
娘が小さなカーネーションの鉢植えとメッセージカードをくれました。
100円余分に払って、かわいいラッピングもしてもらったそうです。
それから娘とカーネーションを植木鉢に植え替えました。
ついでに、荒れ放題のベランダの植物も少しお手入れ。
そしてついでに、ベランダのお掃除。

再び試験会場へ息子を迎えに行く。
息子と娘と3人でランチを食べて帰宅。
一息ついたら今度は娘は近くのスーパーへ。
前々からこの日の夕食は自分が作ると言っていたので、その買出しです。
きょうのメニューはえびフライと、おとうふの味噌汁とごはん。

夕食の準備は、ほとんど一人でしてしまいました。
えびのしっぽの先っちょは切り落とすとか、お腹のあたりには切れ目をいれておくとか、そういうことも、教えたとおり、ちゃんとしていました。
フライの衣づけはお手のモノだしね。
ごはんもちゃんと炊けたし、お味噌汁もおいしく作れたし、まったくもうタノモシイです。
もちろん、全部おいしく食べました。

夕食を食べ終わってほっとした頃、娘はなぜか泣いていました。あれれ?
みんながおいしいおいしいと言って食べてくれたのがとてもうれしかったのだそうです。
一人で夕食の準備ができたことにも感動したのかもしれないです。
そして「何だか疲れちゃった」娘は早々にベッドへ。
でも、感動しすぎて、興奮しすぎて、なかなか眠れなかったようです。
来年も何か作ってね。

家庭訪問

ウチの小学校では今、家庭訪問の季節である。
新学期になってまだ新しい先生とお会いしていないので、親としてはぜひぜひ先生にお目にかかってごあいさつをしておかなければ。。。

毎年悩むのが、先生を家の中へお通しするかどうか。
ちなみに子どもたちが幼稚園時代にも家庭訪問はあったのだが、このときは一貫して
「玄関先で結構です」
だった。

ワタシが子どもの頃は、玄関もそれなりに広くて、上がり口(というのかな?)もちゃんとあったので、先生と親はそこに座って玄関先で話をしていたような気がする。
しかし、今の我が家はマンション。
しかも玄関はとても狭く、最近のマンションにありがちなバリアフリー構造のため玄関の上がり口はないに等しい。
と、どうしても立ち話になってしまうので、落ち着いて話はしにくいかも。。。
それに、先生がいらっしゃって
「どうぞ、中へ」
と言わないのもアイソないかな。。。

なので、結局これを機に散らかった家の中を片付けて、ちゃんと
「どうぞ、中へ」
と声をかける。

「玄関先で結構です」
と言う先生は割と少ない。
せっかく片付けたから、あがってもらって一向に構わないのだが、ワタシの中では先生は「玄関先で結構です」と言うイメージが大きいので、ちょっと意外だったりする。
でもまあ、あちこち歩き周ってることだし、たとえ5分でも先生も座りたいかもしれないな。

ヘンな光景。

きのう、近くのショッピングセンターで見かけた光景。

家電製品売り場で、ロデオボーイと、マッサージチェアが並べられているコーナーがあった。
どれもこれもお試しができる。
ロデオボーイの方は、4、5台並んでいたが、全部の台に子どもが乗っていた。
ま、なんとなくわかる光景だ。
そしてその隣には、マッサージチェアが10台近く並んでいただろうか。。。
マッサージチェアにはちょっと年輩の方が座っているイメージがあるのだが、この日これらの椅子に座っているのは、全員が若者もしくは子ども。
。。。なんだかヘンな光景。マッサージチェアに座ってゆるゆるしている子どもって一体。。。

でもいいなあ。マッサージチェア。ワタシも欲しい。。。

物欲

GWといえば、もうひとつ我が家にはイベントがある。
息子がお誕生日なのだ。

お誕生日にはウチのおばあちゃまおじいちゃま達がプレゼントをしてくださる。
ダンナさんの方のおばあちゃまは、「好きなものを買ってね。」と現金をくださる。
ワタシの方のおばあちゃまおじいちゃまは、一緒に買い物に行って欲しいものを買ってくださる。
両方とも、誕生日の本人(今回は息子)と、その兄妹(今回は娘)に同じように現金又はモノをくださる。

先日、ワタシの方のおばあちゃまおじいちゃまがプレゼントを買ってくださるということで、息子と娘は、おばあちゃまおじいちゃまと近所のショッピングセンターへ。
しかし、程なくワタシのケイタイが鳴る。

「娘が何が欲しいのかわからない。」
らしいのだ。いくら聞いても答えないらしい。

ウチの子は元々物欲がない。
普段から、あれが欲しいこれが欲しいとあまり言わない。
ので、たまにモノを欲しがった時には、余程高価なものでなければ買ってあげたりしている。
余程高価なモノは自分の貯金をはたいて買っている。
だからだろうか、いざ誕生日やクリスマスなどのイベントの時に欲しいものがなかったりする。
息子はそれに加えて気ィ使いのところがあるので、高価なモノをねだるのに遠慮するところがある。
娘は欲しいときにはちゃんと欲しいモノを言う。逆に欲しいモノがないときには、何も欲しがらない。
何でもかんでも欲しい欲しいとうるさいのも困りモノだが、ウチの場合は、そない遠慮せんでも。。。って感じだ。

結局、息子は今回は欲しいモノがあったので、それをGET。
娘は本当に特に欲しいモノがなかったようなのだが、おもちゃやさんで少しだけ欲しいモノが出てきたようで、それをGETした。

変わったコドモである。

GWのお出かけ。

3学期の終わりだったろうか。
子どもたちが学校から大阪市立美術館のチラシを持って帰ってきた。
浮世絵の展覧会のお知らせ。
フランス国立ギメ東洋美術館が所蔵する浮世絵が今回展示されているそうで、写楽や葛飾北斎など、聞いたことのある絵師の作品もある。
何だか少し興味をそそられて、観に行きたいなと思っていたのだが、やっと今日実現した。

絵を観るのはキライじゃない。
独身の頃はたま~にではあるが、デパートなんかで開催される絵の展覧会を観に行ったりしていた。
だからといって絵を観る心は特に持ち合わせてはいない。
キレイな絵を観て「キレイだな」と思う程度だ。

開館もまもない時間に着いたのに、美術館の中はたくさんの人がいた。
やはり注目度の高いイベントなのだろうか。
かなり数多くの作品が展示されているので、全部をしっかり見ようと思うとかなり時間がかかると思われる。
ワタシは時間をかけて観る気はしっかりあるのだが、ダンナ子どもはどうだろう。
。。。無理だよな。

なので、かなりとばし気味に観ていった。
大人ふたりはそれなりにじっくり観ている。
息子も元々少しだけ興味があったらしく、それなりに観ているようではある。
娘は全く興味がないらしく、明らかにつまらなさそうである。
無理もないことかもしれない。
そうこうするうちに、(起立性)低血圧の息子が「気分が悪い」と言い出した。
これも仕方のないことだ。今の季節は低血圧の息子に立ちっぱなしはツライのだ。
人が多いのも災いしているかもしれない。
。。。さらにスピードアップ。
1時間ほどで、美術館を後にした。

美術館の絵を1時間で観るのは不可能に近いことだ。
サーっと観た割には数少ないけれど「キレイ」な絵を観て「キレイ」と感じることができたので、まあよしとしよう。
またの機会にはじっくりと。。。

その後はせっかくだからと通天閣へ足を伸ばしたが、通天閣を登る人の列が長すぎて並ぶ気になれず。
天王寺動物園も、ものすごい人。
大阪城公園へ鞍がえしようかという意見も出たけれど、きっともう今からどこへ行っても人の多さにヘキエキするだけだろう。
結局その後、天王寺公園で少し休憩して、昼食を食べてさっさと帰宅。
思った程発展しなかったお出かけでした。。。

オープンスクール

新学期が始まって一ヶ月。
ネットであちこち私立中学のHPを見ていると、オープンキャンパスを実施するという学校がそろそろ出てきた。
同時に、体験授業というものも実施されるらしくて、体験したい人は事前に申し込みが必要ということらしい。

何校かチェックして、申し込みの準備までしたのだが、その中学は息子の希望の学校ではない。
なので、話を持ちかけてみても
「それは、いい。」
と言う。

息子には行きたい中学があるようで、それ以外ならば近くの公立の中学でもいいとまで言う。
だから、体験授業にはノリ気ではないのだ。

受験をするのも、中学に通うのも息子なのだから、不本意な受験をさせる気はない。
だから、第一希望校でなければ近くの公立の中学でもいいと思うのは、それはそれで息子の意見。尊重はする。
でも、まだ決めてしまわなくてもいいかなとも思う。
とりあえず、見るくらいはしてもいいかなと思う。それから決めればいい。
もっと言うと、せっかく勉強してるのだから、2,3校なら力試しするのもアリかな。

ということで、体験授業はしなくていいから、オープンキャンパスはあちこち行ってみようと思う。
どうせ、土日、ヒマだし。
ちょっとお出かけ気分で、娘も連れて行こうかな。

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